「やきとり竜鳳」秘伝のたれを使い溶岩プレートで鶏モモを焼く激ウマ!

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スーパーなどのお店の前で見かける焼き鳥の持ち帰り専門の「やきとり竜鳳」

先日、初めて食べて思った以上に美味しく驚きました。

お店の前に煙がモクモクでている焼き鳥の持ち帰り専門の赤いトラック! 何度も見かけてましたがこれまで買ったことがありません。 何故かこの日はこの匂いに誘われ始めて買ってみました。

美味しさの秘密は炭火での調理と秘伝のたれ、家で炭火調理は難しいですが秘伝のたれがあれば家でも美味しい焼き鳥が食べられるのでは?

実は「やきとり竜鳳」の秘伝のたれはタレだけで販売されています。

焼き鳥は買わずに秘伝のたれだけを購入。

300mlで432円とまぁまぁの値段です。

賞味期限は10ヶ月ほど

タレだけを舐めてもニンニクが香る、食欲のそそる味です。

鶏モモを焼いてからタレに付てみます。

炭火には敵いませんが我が家にはお肉をふっくら柔らかく焼ける最強アイテム溶岩プレートがあります。

もう10年以上使っていてお肉や野菜が美味しいく焼けます。

ふっくら焼けた鶏モモを秘伝のたれに付けて頂きます。

「美味しい!」

炭火の香りが無いのでやきとり竜鳳には及びませんがかなり美味しい。

タレを付け焼きすると香ばしさがプラスされさらに激ウマ!。

「やきとり竜鳳」さんゴメンナサイ、もう焼き鳥を買うことはありません秘伝のたれがあれば家で十分美味しい焼き鳥が食べられます。

溶岩プレートで焼くので鶏肉が美味しいのはありますがやっぱりタレが美味しい。

300mlで432円とちょっと高い思いましたが全然安い、家で美味しい焼き鳥が食べれるならお得でした。

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10年以上使っている溶岩プレートについて

amazonで3,000円以下で売られています。

遠赤外線の効果で中までじっくり火が通り旨味を閉じ込めてふっくらジューシーでお肉や野菜がワンランク上の味になります、鉄板や網とは違います。

最初に油を塗ってからは一度も油を使ったことがありません、はじめはもっと白っぽい感じでしたが今では黒光りしています。

火にかけると溶岩プレートの中に浸み込んだ油がじんわりと滲みでて油を引かなくて大丈夫です。

手入れは水洗いのみ、焦げ付いた場合はスチールたわしでゴシゴシで簡単ヒビが入ってますが問題なく使えます、もし完全に割れたら買い替える予定です。

もう10年以上前に購入したので同じものは売っていませんが写真を見る感じではこれが近いと思います。

なるべく気泡が少ない物を選ぶ方がいいと思います。

使い始めてすぐにヒビが入りましたがほとんど広がる感じはありません、馴染むまでは割れやすいようです。

火にかける時は始めは弱火で溶岩プレートがしっかり温まってから火を強める必要があります。

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